ナゼかキニなるエトセトラ

とにかく書いてみます。

【呼ばれる話】「ねらわれた学園」を観た!

 このところはずいぶんと調子が良くなったとうれしく思っていたのですが、この土日、久々に起き上がれなくなりまして(笑)。

 

ほとんど一日中床にへばりついているような状態だったのですが、ふとテレビが観たくなりまして。

 

 

いや、「観たくなった」というよりは、「呼ばれる」感じ。

 

ほとんど「観なくちゃ」「(テレビを)つけなくちゃ」という、義務感?(笑)。

 

 

それで、「呼ばれる」ままにテレビをつけ、床に寝っ転がったままザッピング、普段はノーチェックのCSがナゼかキニなり。

 

すると、ホームドラマチャンネルで「ねらわれた学園」がやってまして。

 

「これか、呼ばれた原因は!」と納得。

 

 

ねらわれた学園』は、眉村卓(敬称略)原作のSF小説

何度か映画化、ドラマ化、アニメ化されている有名な作品なので、御存じの方も多いと思います。

 

で、

ワタクシがこの日拝見したのは、1982年にフジテレビ系列で放送された連続ドラマでして、第一話から第五話まで一挙放送されておりました。

ときめきのアクシデント [EPレコード 7inch]

↑主題歌。ステキな曲で、大好きでした♪

 

で、

つけたときには第一話が終わるところだったのではありますが、その後は第五話まで観ることが出来まして。

 

というか、第五話が終わるころに家族が帰宅、すごいタイミングでした。

 

そもそも、テレビに「呼ばれた」タイミングも、目もあけていられないほど辛かったのが、少しおさまったタイミングだったし、

 

家族が留守にしたタイミングでもあり、

 

何より、床にへばりついていなかったら家事をしてるか買い物に出てるかだった、ということ。

 

 

 

続きである、第六話から第十話は、8月12日午後1時から一挙放送予定のようです。

 

DVD化されていないようで、今となっては録画しなかったのが惜しい(笑)。

 

でも、観られたこと自体がミラクル三井。呼んでくれてありがとう、テレビさん!

 

 

呼ばれたと思った理由については、またの機会に!

 

 

本日もおつきあいいただき、ありがとうございました!